アップしている小説について その2

やっと決心がついて、upppiさんで書いていた全部を今月末に消すことにしました。

きちんと管理できないのに置きっぱなしにしていて申し訳なかったです。

upppiさんにあげた小説は、fujossyさんに出していて、プラスアルファのお話も書いています。

満ち潮は、改変して春以降にはfujossyさんにあげる予定です。

記憶のサブシステムも、続きを出す予定。

 

 

下記は、愚痴です。このブログは私の個人的な日記でもあるので愚痴も書きます。

前のブログにも書いたけど、fujossyさんにもずっといるかどうかはまた別な話ですね。読んでくださる方やコメントくださるかたがいて、それはものすごくうれしいし、充実感はあります。書く方や読む方とのコミュニケーションもとりたいし。ツイッターもやってみたいし。

でも、fujossyさんも、いつ全体設計を大幅に変えしまうかわからないですしね。upppiさんもがらっと変えてきたし。ビジネスだから仕方ないんだけど。

私は6月ころからfujossyさんではじめたけど、1年もたたない間に、何回か、「なんで、こんな改変・取り組みを?」みたいなことがあったし。

この前の公式作家制度でも、お詫びみたいなのも掲載されてたしなあ。運営者も疲れるだろうし、かといって、書き手として、居心地がいいって感じもないし。公式作家さんがいるのはいいけど、それ以外は非公式ってことなんだなあ、って思ったり。非公式でもその場所にいるってなんでしょ、とか。オフィシャル作家にトライできるコンテストしますといったようなことも書かれてた。こういうところが、お詫びの雰囲気と別に能天気な感じなんだよなあ。運営の人も複数いるから当たり前なんだけど、多重人格のようだ。

このオフィシャル作家コンテストに落ちたら、ますます非公式感が。選択の基準は何なんだよとか、思いそう。

私は、コンテストってトライしませんけどね。このまま非公式作家でがんばるか。