透明クレヨン

いきなりですけど、透明クレヨンってご存知ですか。

クレヨンが、進化して、水彩絵の具みたいって言うか、透明に塗れるんです。

その謳い文句に惹かれて買いました。

箱もかわいいし、中のクレヨンも、本当に透明でした。

塗ってみると、、、

うーん。まあ、こんな感じですかね。自分の才能のなさを感じる。

色鉛筆を太く柔らかくした感じ。ぞんざいに塗ってもOK。

どんどん塗れるので楽しくはあります。

「透明クレヨン」という名前がいいなと思います。透明ってつけると、いい意味で不思議にきこえる。

例えば、透明ワルツ、とか、透明キッチン、透明バナナ、透明チョコレート。

透明ガーデン。

 

fujossy で、なんというかわからないんだけど、ぽちっと感想を押すボタンがあって、それをつけてもらえました。わーい。うれしいな。

upppiでも、「満ち潮を待つ間に」に星をつけてもらえて、うれしい。がんばって、続きを書きたいです。

 

 

最新話を掲載しました

「満ち潮を待つ間に」 の最新話の「堂々巡り」を掲載しました。

隼人もぐずぐず堂々巡りだし、私もそんな感じです。でも、書いて行けばそのうち高速で流れて、ぴたっと収まると思う。そう願いたい。

 

fujossy はいろいろな機能があって楽しいです。よくわからない機能もまだ多いですけど。

アクセス統計がグラフになってて、毎日みると上がったり下がったりしています。これが、2、3日更新しないと、ほとんどアクセスがなくなるということもわかってきました。投稿されたばかりだと表示されるのでアクセスがあるのかも、と推定しています。なので、話をこまめにきって、掲載することにしました。時間指定もできるので、毎日午後6時に掲載されるようにセットしています。

文章も改行を増やして、行間をあけました。

upppi は、電子書籍機能が気に入ってて、文字がつまってるほうが書籍っぽいって思ってたんですけど、fujossy みたいな表示だと、空欄が多い方がとっつきやすいのでは、とこれまた推定しています。効果があるかどうかは、まだ、わかりません。

 

続きを書いていて

「満ち潮を待つ間に」の続きを書いているんですが、なかなかすすみません。

ここまで、と思ってるところは諦めて、つじつまが合うところまでで、掲載しちゃおうかな。

記憶のサブシステム書いてた時は、誰に頼まれたわけでもないのに、2週間に一回は掲載しようと頑張っていました。連載小説って大変、とか、思ったり、いや、お前、作家でも何でもないからとつっこんだり。

で、一回、定期的な掲載をやめるとだらだらしてしまう。間開けても何とも思わなくなっちゃう。

おまけに、upppiさんはイラストとマンガのサイトになって、他の方の小説がほとんど追加や更新されていない。みなさんどうしちゃったんでしょう。いくつか楽しみで読んでいたのに、もう、更新されないのかなあ。

始めた話は最後まで書きたい、でも、読んでくれる人がいなかったら、いや、もともと、誰も読んでくれなくてもいいから、書こうって思ってたはず、とか、いろいろな考えが浮かんでは消えます。

全然レベルが違うけど、徒然草って、読み手を想定していたんですかね。方丈記とかも。大勢の人に読んでもらおうと思って書いたのだろうか。

 

 

 

 

万年筆が欲しい

昨日、文房具店に行ったら、万年筆のインクを売っていて、その近くに、手ごろな価格の万年筆が売られていました。

万年筆って好きなんだよな、でも、インクがすぐなくなるし、ちょっと使わないでいると固まっちゃったりするし、扱いがボールペンより面倒なのよね、と思いました。

ボールペン派なんだけど、高級ボールペンは買いたいとは思わない。邪道な気がする。(あくまで、個人の意見です)

で、高級っぽいペンが欲しくて、万年筆を何年かに一回、買っちゃうんだけど(白い山のような超高級なものではないですよ、もちろん)、長続きせずにどこかにいってしまう。まるで日記帳のようだ。

文房具店では、ガラスペンも売っていた。インク瓶と一緒に。ペン先をインク瓶につけて、書くの。この手の文房具はすごく好きだ。だけど、最近紙で文字を書かなくなっちゃって、買っても紙がない。高級っぽい革表紙のノートと万年筆って前は持っていたんだけど。

前なら、欲しくなったら、手ごろな価格のを見つけて買ってたんだろうな。でも、使わないからな、と思っています。デジタル化、ペーパーレスって、職場ではなかなかおこらないけど、個人の生活では、すっかりおこってますね。あ、でも、紙の本は買います。

 

新しいプラットフォームでは、お気に入りを入れてくださった方がいました。うれしいなあ。頑張ってあげていこう。

upppiでも満ち潮の続きを挙げる予定です。主人公の狭霧圭のことが書いててだんだん楽しくなってきました。

もしかすると

新しいプラットフォームの方は、まだ、成果がよくわからないです。アクセス数とかどうやって判断したらよいのか。積み重ねていかないとわからない感じ。

機能も色々あるみたいなので、楽しみです。

何件か他の方の小説を拝読したのですが、プロの人とか、結構いるんですね。

私の文章は、時々画面に文字びっしりになるから、読みにくそうだな、と思いました。

Web小説って、空白が多めの方が読みやすそう。

多くの人はスマホで読んでるんですよね。だとすると、なおさらだな。

「サブシステム」はあまり色々なこと考えないで、好きなように書いてたんですけど、「満ち潮」はもう少し空白を増やそうかなと思っています。多めに改行するとか。

このブログも多めに改行するほうがいいんでしょうね。

 

その方が

読みやすいよ

多分

こんな感じ。

LINEとか、

SNSの投稿って

全体的に

一行の文字が

少ない方が

頭に入るから

 

ってなこと書いてたら、書きやすいし読みやすいかもしれないけど、空間がもったいないぞ。もともと紙にちまちま書いてたから、こう白っぽいのは、もったいないという気分になる。

 

久しぶりに

アルファポリスにサブシステムの「無鉄砲」をアップしました。さらに、「fujossy」というサイトにも、サブシステムのアップを開始しました。

この手の小説投稿サイトって本当にいっぱいあるんですね。そして、投稿する人たちもいっぱいいる。すごいことだ。

それと、あちこちのサイトを見ると、結構、同じ作品が複数のプラットフォームにあがっているんですね。複数挙げているとサイトの管理大変だろうと思うけれど、どこかのブログか何かにいくつもあげるのは当たり前、みたいなことが書いてありました。

そうはいっても、あんまりいっぱいあげてると、混乱しそうだから、どこかで整理していくんでしょうね。

 

この前、「ジョンルーサー」というBBCの刑事ドラマを見ました。dtvに入ってて、暇で適当にみてたんですが、秀逸でした。知らないドラマでしたが、かなり面白かった。思いもかけない展開になったりして。ドキドキハラハラ。

いつも話を書いてるとどうしても会話ばっかで動きがないんですよね。ドラマみたいに、主人公が走り回って、犯人も動き回って、みたいな感じのが書きたい。

「満ち潮を待つ間に」は、登場人物を動かそう動かそうとして苦戦中です。私が出不精だから、出てくる人たちも外出したがらないのです。

ほしが500になりました

upppiをチェックしてみたら、ホシが総計で502になっていました。

どのホシも、全部、残らず確認していて、どれもすごくうれしいんです。さらに、数がこんなに増えることになるなんて、ますます夢のようです。

どなたかが、作品を読んでくださって、ホシを押してくれるって、大袈裟に言えば、奇跡のよう。。。

 

ありがたいことだ、と思っていたら、今日、upppiの画面が大幅にリニューアルされてた。タテコミ、イラストメインになっていたよ。この辺を増やそうっていう戦略なのかな。この手の投稿サイトは山のようにあるから、特徴を打ち出したいのか。

電子コミックがすごく売れてるらしいから、その書き手を探してるのか。

理由を推し量っても、わからないから、無駄なんだけど。

 

そんななか、「満潮を待つ間に」は、R18に変更しました。描写を入れたかったので。ちなみに、話はもっと明るいものにしたかったんですけど、暗くなってしまった。

 隼人が暗いんですよね。どうしても、暗い。うじうじしてるし。こういうキャラになっちゃったから仕方ないけど、今度、別な話を書く時には、能天気な人を書きたい。

 

それにしても、こんなにリニューアルしちゃったら、もう、読まれないかも、と思います。表紙の画像の色も微妙に変わってるし。

でも、すごく不満ってわけじゃないんです。だって、変化しないサイトなんてないし、工夫することは大事ですよね。

アルファポリス、ほったらかしにしてるけど、あちらも追加して、これを機に、他のサイトにもアップしてみようかな、とい思うきっかけにもなりますしね。